| 昭和48年12月 |
名古屋市北区にて創業開始
|
|
醸造機器、食品関連装置の製造販売開始 資本金250万円 |
| 昭和50年2月 |
米粉糖化プラントの装置及びシステムを完成 |
|
酒造業界への実用化を始める |
| 昭和55年8月 |
本社を名古屋市中区に移転 |
| 昭和56年3月 |
酒粕蒸留乾燥機「SGD型」を開発 |
|
装置及び製法特許出願(現在所有) |
|
第一次焼酎ブーム到来 減圧式蒸留装置の納入多数 |
| 昭和58年1月 |
資本金、1000万円に増資 |
| 3月 |
焼酎製造用新型減圧蒸留機を完成 |
| 昭和59年6月 |
革新的な清酒の製造方法(白米液化装置)を国内で初めて実用化 |
|
装置及び製法特許出願(現在所有) |
| 昭和60年9月 |
酒粕蒸留乾燥機を台湾省政府公売局に多数納入 |
| 昭和61年10月 |
白米液化方式による最初のFA化総合プラントを東日本地区に納入 |
| 昭和62年5月 |
米国APLIM社に清酒製造設備を納入 |
| 昭和63年11月 |
オーストラリアR.C.L社に清酒製造パイロットプラント納入 |
|
酒造技術の共同研究開発 |
| 平成元年4月 |
蜂蜜精製プラントの開発及び受注を開始 |
|
清涼飲料水「ハチミツレモン」空前のヒット |
| 平成2年12月 |
国内最大級の蜂蜜精製プラント納入 |
|
西日本に食酢の大型FA化プラント納入 |
|
油圧式甑転倒装置、浸漬米遠心脱水装置を開発 特許出願 |
| 平成3年11月 |
西日本に白米液化方式による清酒製造プラント納入 |
| 平成5年4月 |
日本酒造組合中央会の委託による新技術開発によりマイクロ波を応用した酒粕蒸留乾燥機を開発 酒粕の新用途開発の道開く |
|
同中央会の委託により吟醸酒用もろみ搾り機の開発を開始する |
| 平成5年10月 |
酒造プラントの納入実績50社を超える |
| 平成6年6月 |
資本金2000万円に増資 同8月 本社を名古屋市西区中小田井に移転 |
| 10月 |
愛知県食品工業技術センターに「ファジー制御」による酒造設備のパイロットプラントを納入 |
| 平成7年1月 |
小型清酒製造プラント「セイクフォー21」を開発 |
|
吟醸酒用もろみ搾り機の販売を開始する |
| 平成8年4月 |
オーストラリアに1000KL級のFA化酒造プラント納入 |
| 平成9年12月 |
西日本にセイクフォー21 小型酒造プラントを納入 |
|
代表取締役会長 横山樹雄 就任 代表取締役社長 横山哲之 就任 |
| 平成10年1月 |
中部地区にセイクフォー21 プラント納入 |
| 平成10年6月 |
新酒粕減圧蒸留装置「SVD型」販売開始 特許出願 |
|
愛知県に高級酒向け酒造設備納入 |
| 平成12年9月 |
愛知県に仕込兼貯蔵設備納入 |
| 平成13年8月 |
愛知県に味醂のFA化プラント納入 |
| 平成16年 |
マイクロ波を利用した酒粕減圧蒸留機の販売台数増加 |
| 平成18年 |
バイオエタノールプラントを名古屋市内に納入 |
| 平成21年 |
マイクロ波式減圧蒸留装置を精油抽出に応用(新技術) |